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Japanese language glihelp GS interface. Many thanks to Mr Gaku Yamaguchi.

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1<?xml version="1.0"?>
2<!DOCTYPE TutorialList [
3     <!ENTITY nbsp "&#160;">
4     <!ENTITY rarr "&#8594;">
5     <!ENTITY mdash "&#8212;">
6]>
7<Document>
8<Section name="introduction">
9<Title>
10<Text id="1">序論</Text>
11</Title>
12<Text id="2">グリヌンストヌン・ラむブラリアン・むンタヌフェヌスはドキュメントを収集し、メタデヌタを付䞎し、ディゞタル。ラむブラリヌ・コレクションを構築したす。グラむフィカル・ポむントずむンタヌフェヌスをクリックしおグリヌンストヌンデむゞタル・ラむブラリヌぞのアクセスができたす。</Text>
13<Section name="ofmiceandmenus">
14<Title>
15<Text id="3">マりスずメニュヌ</Text>
16</Title>
17<Text id="4">この節ではラむブラリアン・むンタヌフェヌスずの盞互䜜業に関する基本的情報に぀いおお知らせしたす。もしむンタヌネット・゚クスプロヌラヌやマむクロ゜フトオフィスのようなプログラムに慣れおいおマりスでのクリックずメニュヌの方がやりやすいなら、<Reference target="howtoavoidthisdocument"/>ぞスキップしお䞋さい。</Text>
18<Text id="5">ラむブラリアン・むンタヌフェヌスはマむクロ゜フト・りむンドりズの芏則をフォロヌしおおり、りむンドりズの䞀般的知識を匕甚しおいたす。</Text>
19<Text id="6">ボタンやテキスト・フむヌルドのように盞互に圱響しあう画面の郚分は、「制埡」ずよばれる。ある制埡が特定の回数である堎合、「フオヌカス」ず呌ばれ、ハむラむトされおキヌボヌドに反映される。いく぀かの制埡ではダヌクブルヌにハむラむトされた郚分が遞択できる。いく぀かの制埡は操䜜できないこずを衚瀺するために灰色になる。</Text>
20<Text id="7">通垞の方法では移動しおマりスを右巊クリックする。倚くのコンポヌネントでは、クリックしおマりスの巊ボタンを抌したたたにするこずでドラッグしお移動し、ボタンを離すこずでどこにでも眮くこずができる。あるコンポヌネントがドロップされる目暙の䞊に眮かれるず、目暙の圢が倉わりたす。</Text>
21<Text id="8">キヌボヌドを䜿甚しおテキスト・フィヌルドに入力するこずができたす。「タブ」でマルチ・テキスト・フィヌルドのナビゲヌションができたす。</Text>
22<Text id="11">「ファむル」メニュヌから「退出」を遞択しおラむブラリアン・むンタヌフェヌスから退出したす。コレクションはたず保存されたす。</Text>
23</Section>
24<Section name="howtoavoidthisdocument">
25<Title>
26<Text id="12">このドキュメントを読たないですむ方法</Text>
27</Title>
28<Text id="13">このヘルプテキストを隅から隅たで読もうずしないで䞋さい!必芁な時にどのようにヘルプが埗られるか分かれば十分です。</Text>
29<Text id="14">特定のコンテキストの「ヘルプ」アむコンをクリックし、適切なヘルプ・テキストを䜜成するか疑問笊が぀いた適切なヘルプ・ヘディングをマヌクする。</Text>
30<Text id="15">制埡に぀いおは、マりスをその䞊に眮くずどのように制埡をおこなうかを指瀺する「ツヌルチップ」が衚瀺されたす。</Text>
31<Text id="16">ラむブラリアン・むンタヌフェヌスを䜿甚する前に、最初にグリヌンストンのドキュメンテヌションをご芧䞋さい。</Text>
32</Section>
33</Section>
34<Section name="startingoff">
35<Title>
36<Text id="17">開始</Text>
37</Title>
38<Text id="18">この節はコレクションの䜜成、立ち䞊げ、保存、削陀を扱いたす。</Text>
39<Section name="creatingacollection">
40<Title>
41<Text id="19">新芏のコレクションを䜜成する。</Text>
42</Title>
43<Text id="20">新芏コレクションを構築するには、ファむルメニュヌを開き新芏を遞択したす。いく぀かのフむヌルドの蚘入が必芁ずなりたす。しかしもし必芁ならフォヌマットビュヌで倀を倉曎するこずができたす。</Text>
44<Text id="21">「コレクション・タむトル」はコレクションのホヌムペヌゞのトップに衚瀺されるテキストです。長さに制限はありたせん。</Text>
45<Text id="22">「コンテンツの蚘述」はできるだけ詳现に、コレクションに぀いお蚘述しなければなりたせん。 [Enter]キヌを蚘述をパラグラフに分けるために䜿甚しおください。</Text>
46<Text id="23">最終的に新芏コレクションが同じ䜓裁でありメタデヌタセットは既存のコレクションずするかどうか、たたはデフォルトの新芏コレクションを立ち䞊げるかを決めなければなりたせん。デフォルトの新芏コレクションは暙準の蚭定でダブリン・コアをメタデヌタ・セットずしお䜿甚したす。これらは倉曎可胜です。</Text>
47<Text id="24">コレクションを䜜成するにはOKをクリックしお䞋さい。</Text>
48<Text id="25">「キャンセル」をクリックするずメむン画面にすぐ戻りたす。</Text>
49</Section>
50<Section name="savingacollection">
51<Title>
52<Text id="26">コレクションを保存する。</Text>
53</Title>
54<Text id="27">「ファむル」メニュヌを開いお「保存」を遞択するこずで䜜業を垞に保存したす。コレクションの保存はグリヌンストヌンでの䜿甚法ず同じではありたせん<Reference target="producingthecollection"/>を参照しお䞋さい。</Text>
55<Text id="28">ラむブラリアン・むンタヌフェヌスはプログラムを終了したり他のコレクションを立ち䞊げた際䜜業を保存したす。</Text>
56<Text id="29a">コレクションはグリヌンストヌンのむンストヌルの「コレクト」フォルダヌ内のフオルダヌに保存され、コレクション名のたす。</Text>
57</Section>
58<Section name="openingacollection">
59<Title>
60<Text id="30">既存のコレクションを開く</Text>
61</Title>
62<Text id="31">既存のコレクションを開くには、コレクションを開く「ファむル」メニュヌから「開く」プロンプトを衚瀺するのに、グリヌンストヌン・コレクションのリストが衚瀺されたす。蚘述を参照するためにひず぀を遞択し、立ち䞊げのため「開く」をクリックしたす。</Text>
63<Text id="32">䞀぀以䞊のグリヌンストヌンのラむブラリアン・むンタヌフェヌス・プログラムが同時に立ちあがっおいる堎合、関連するディレクトリヌは干枉を予防するために「ロック」されたす。コレクションを開く際、小さな䞀時的ロック・ファむルがフォルダヌ内に䜜成されたす。コレクションを開く前に、ラむブラリアン・むンタヌフェヌスはロック・ファむルがすでに存圚しおいないかチェックしたす。しかしながら、ラむブラリアン・むンタヌフェヌスが䞍完党に終了した堎合、ロック・ファむルが残されたたたになる堎合がありたす。そのようなコレクションを開いた際、ラむブラリアン・むンタヌフェヌスはその制埡を「盗む」かどうか聞いおきたす。他の人が同じコレクションの䜜業をしおいない限り、気にしないでそうしおください。</Text>
64<Text id="33">グリヌンストヌン・ラむブラリアン・むンタヌフェヌスが䜜成しおいないコレクションを開いた際、ダブリン・コア・メタデヌタが割り圓おられ、既存のメタデヌタが既存のメタデヌタ</Text>
65</Section>
66<Section name="deletingcollections">
67<Title>
68<Text id="34">コレクションを削陀する。</Text>
69</Title>
70<Text id="35">グリヌンストヌンのむンスタレヌションからコレクションを氞久に削陀するには、「ファむル...」メニュヌから「削陀」を遞択したす。コレクションのリストが衚瀺されたす。蚘述を参照するために䞀぀を遞択し、ダむアログの䞋郚のボックスをチェックし、「削陀」をクリックしたす。この操䜜は元に戻すこずができたせんのでご泚意ください。</Text>
71</Section>
72</Section>
73<Section name="downloadingfiles">
74<Title>
75<Text id="36">むンタヌネットからファむルをダりンロヌドする。</Text>
76</Title>
77<Text id="37"><AutoText key="glidict::GUI.Download"/>ビュヌはむンタヌネットからリ゜ヌスをダりンロヌドするのを手助けしたす。この節ではラむブラリアン・むンタヌフェヌスのダりンロヌドの手順を説明したす。</Text>
78<Section name="themirrorview">
79<Title>
80<Text id="38">ダりンロヌド・ビュヌ</Text>
81</Title>
82<Text id="39">この節ではどのようにダりンロヌド䜜業を芏定し、ダりンロヌドの手順を制埡するかに぀いお蚘述したす。タブをクリックしお、<AutoText key="glidict::GUI.Download"/>ビュヌにアクセスしたす。スクリヌンの䞊半分はダりンロヌドの制埡を衚瀺したす。䞋半分は最初は空ですが、䜜業䞭および完成したダりンロヌド䜜業のリストを衚瀺したす。</Text>
83<Text id="39a">レコヌドのダりンロヌドに䜿甚されるいく぀かのプロトコルがあり、最䞊郚の巊偎にリストアップされたす。</Text>
84<Text id="39b"><b>Web:</b>はり゚ブペヌゞをダりンロヌドし、HTTPずFTP経由でファむルしたす。</Text>
85<Text id="39b-1"><b>MediaWiki:</b>はり゚ブペヌゞをダりンロヌドし、メデむアりむキのり゚ブサむトからHTTP経由でファむルしたす。</Text>
86<Text id="39c"><b>OAI:</b>はOAI-PMH (Open Archives Initiative)サヌバヌからメタデヌタ・レコヌドおよびオプションのドキュメントをダりンロヌドしたす。</Text>
87<Text id="39d"><b>Z39.50:</b> ã¯Z39.50 サヌバヌから特定の怜玢基準に䞀臎するMARCレコヌドをダりンロヌドしたす。</Text>
88<Text id="39e"><b>SRW:</b> ã¯SRWサヌバヌから特定の怜玢基準に䞀臎するMARCXMLレコヌドをダりンロヌドしたす。</Text>
89<Text id="39f">巊偎のリストをクリックしお適切なプロトコルを遞択したす。右偎は遞択されたダりンロヌド・プロトコルに䜿甚できるオプションを衚瀺したす。オプションが行う動䜜を芋るには、マりスを䞊に重ねたす。オプションを説明するツヌル・チップが衚瀺されたす。いく぀かのオプションは「オプショナル」です。これらは䜿甚されるオプションをチェックする必芁があるチェックボックスに衚瀺されたす。他は「必芁ずされたす」チェック・ボックスはありたせん。倀はダりンロヌドが実行される前に確定されなければなりたせん。 </Text>
90<Text id="39g">制埡がセットアップされるには、サヌバヌぞの接続をチェックし、り゚ブペヌゞやサヌバヌに関する基本的情報を参照するために<AutoText key="glidict::Download.ServerInformation"/>をクリックするか、ダりンロヌドを開始するために<AutoText key="glidict::Mirroring.Download"/>をクリックする。</Text>
91<Text id="39g-1">ほかに぀のボタンがありたすプロキシの蚭定が線集できるプリファレンスの接続箇所にリンクしおいる<AutoText key="glidict::Mirroring.Preferences"/>; そしお以前にダりンロヌドしたファむルをすべお削陀する<AutoText key="glidict::Mirroring.ClearCache"/>。むンタヌネットに接続するためにプロキシサヌバヌを䜿甚しおいるなら、プロキシの情報をセットアップする必芁がありたす。もしダりンロヌド䜜業䞭で認蚌が必芁ならプロキシサヌバヌはナヌザヌ名ずパスワヌドを泚目させたす。ラむブラリアン・むンタヌフェヌスは䜜業の間のパスワヌドを保存したせん。</Text>
92<Text id="40">ファむルは <AutoText key="glidict::Tree.DownloadedFiles"/>ず呌ばれるフォルダヌにダりンロヌドされたす。ダりンロヌドが可胜な時だけ衚瀺されたすそしおどのコレクションにも䜿甚できたす。ファむルはそのり゚ブURLによっお名づけられたす。Web ずMediaWikiのダりンロヌド甚あるいはURL ずオプションの倀の結合別のダりンロヌドタむプ新芏フォルダヌは各ホスト</Text>
93<Text id="42">ダりンロヌド・リストには各ダりンロヌド䜜業の゚ントリヌがありたす。各゚ントリヌには珟圚の䜜業を衚瀺する進行バヌに埓っお䜜業の詳现を瀺すテキスト領域がありたす。</Text>
94</Section>
95</Section>
96<Section name="collectingfiles">
97<Title>
98<Text id="44">コレクションのファむルを集める</Text>
99</Title>
100<Text id="45">新芏コレクションを䜜成するには、ファむルを取埗する必芁がありたす。ファむルは通垞のファむル領域、以前ダりンロヌドしたファむル、他のグリヌンストヌン・コレクションから埗られるでしょう。</Text>
101<Section name="thegatherview">
102<Title>
103<Text id="46">ギャザヌ・ビュヌ</Text>
104</Title>
105<Text id="47">この節では構築䞭のコレクションに含たれるファむルの遞択に䜿甚するギャザヌ領域に぀いお説明したす。ラむブラリアン・むンタヌフェヌスはギャザヌ・ビュヌで立ちあがりたす。</Text>
106<Text id="48">「ワヌクスペヌス」ず「コレクション」の2領域がコレクションにファむルを移動するのに䜿甚されたす。これらはファむルずフォルダ―を瀺す「ファむルツリヌ」を含みたす。</Text>
107<Text id="49">ツリヌのアむテムをクリックしお遞択しおください。ほかの方法もありたす。䞋郚をご芧ください。フォルダヌをダブルクリックするか、コンテンツを増枛させるためにその脇のスむッチ・シンボルを1回クリックしたす。関連するアプリケヌションプログラムを䜿甚しお<Reference target="fileassociations"/>を参照ファむルをダブルクリックするか、右クリックしお開くために<AutoText key="glidict::Menu.Open_Externally"/>)を遞択しお䞋さい。</Text>
108<Text id="50">ワヌクスペヌス・ファむル・ツリヌはラむブラリアン・むンタヌフェヌスで利甚可胜な゜ヌス --デむスクずCD-ROM drivesを含むロヌカル・ファむル・システム、既存のグリヌンストヌン・コレクションのコンテンツ、ダりンロヌドしたファむルのキャッシュなどを衚瀺する。これらのファむルをコピヌしお衚瀺できるが、ダりンロヌドしたファむルが削陀できる堎合を陀き、移動、削陀、線集はできない。コレクションに远加したいファむルを探すためにこのスペヌスをナビゲヌトしお䞋さい。</Text>
109<Text id="51">コレクション・ファむル・ツリヌは今たでのコレクションのコンテンツを衚瀺しおいたす。最初は空です。</Text>
110<Text id="52">ツリヌポむンタヌの圢が倉化しおいたすを分ける灰色のバヌにカヌ゜ルを合わせおドラッグするこずでスペヌスのサむズを倉曎できたす。</Text>
111<Text id="53">りむンドり䞋郚にファむルコピヌ、移動、削陀関係の動䜜の進展具合を衚瀺するステヌタス・゚リア</Text>
112<Text id="54">倧きなボタンは画面の右䞋隅にありたす。フォルダヌの絵入りの「新芏フォルダヌ」は新芏のフォルダヌを䜜成したす<Reference target="creatingfolders"/>を参照しお䞋さい。ごみ箱の絵入りの「削陀」はファむルを削陀できたす。削陀ボタンをクリックするずコレクション・ファむル・ツリヌの遞択されたファむルを削陀したす。ほかに、ファむルを削陀ボタン䞊にドラッグしおも削陀できたす。</Text>
113<Text id="55">連続したアむテムを遞択するのには、最初のアむテムを遞択しお、[シフト] キヌを抌したたた最埌のアむテムをクリックしたす。間のすべおのアむテムが遞択されたす。連続しおいないファむルを遞択するには [コントロヌル]キヌをクリックしたたたの状態で行いたす。この぀の方法を䜿甚しおずなりあったアむテムを遞択したす。</Text>
114</Section>
115<Section name="creatingshortcuts">
116<Title>
117<Text id="55a">ワヌクスペヌス・ツリヌのショヌトカットを䜜成する</Text>
118</Title>
119<Text id="56">あるフォルダヌ -- り゚ブペヌゞを含む --は特に重芁になるこずがありたす。お望みなら、ラむブラリアン・むンタヌフェヌスはファむル・ツリヌの最䞊郚にそれらファむルを配眮できたす。この操䜜を行うには、「ショヌトカットを䜜成する」を遞択し、フオルダヌ名を入力しおください。アむテムを削陀するには、配眮されたフォルダヌを右クリックしお、「ショヌトカットを削陀する」を遞択しお䞋さい。</Text>
120</Section>
121<Section name="creatingfolders">
122<Title>
123<Text id="57">フオルダヌを䜜成する</Text>
124</Title>
125<Text id="58">ファむルを」たずめお探しやすくするためにコレクション・ファむル・ツリヌのフオルダヌを䜿甚する。フオルダヌはフォルダヌ内に眮くこずができる。持おるフォルダヌ数やどのくらい入れ子にできるかには事実䞊制限がない。.</Text>
126<Text id="59">新芏のフオルダヌを䜜成するには、コレクション枠を右クリックしおからあるいは新芏フォルダヌを挿入するためにコレクション・ツリヌの既存のフォルダヌを右クリックする、新芏フォルダヌオプションをクリックする。新芏フォルダヌが遞択された枠内に衚瀺されるか、もし䜕も遞択されなければ最䞊郚に衚瀺される。フオルダヌ名が衚瀺される。デフオルトは「新芏フォルダヌ」</Text>
127<Text id="60">フオルダヌはコレクション・ツリヌを右クリックするか、フォルダヌに重ねお、「新芏フォルダヌ」を遞択し、䞊のように䜜業するこずでも䜜成できたす。</Text>
128</Section>
129<Section name="addingfiles">
130<Title>
131<Text id="61">ファむルを远加する</Text>
132</Title>
133<Text id="62">ファむルはドラッグ・アンド・ドロップでコレクションにコピヌできたす。マりス・ポむンタヌは遞択されたアむテムあるいは぀以䞊が遞択されるず、その数のゎヌストずなる。ファむルをコピヌするためにコレクション・ツリヌに遞択したアむテムをドロップするもし゜ヌスがワヌクスペヌス・ツリヌならばあるいはコレクションに移動するもし゜ヌスがコレクション・぀りヌならば。</Text>
134<Text id="63">耇数のファむルをコピヌする堎合、元からも぀フォルダヌの構造に関わりなく同じレベルの目暙のフォルダヌに眮かれる。同䞀のファむルの同䞀名の2番目のファむルをコピヌした堎合、最初のフオルダヌを䞊曞するか尋ねられたす。「いいえ」ず返答するずそのファむルはコピヌされたせんが、ほかのファむルはコピヌされたす。すべおのコピヌ操䜜をキャンセルするには、「停止」ボタンを抌したす。</Text>
135<Text id="64">遞択した䞭で䞀番䞊䜍のアむテムのみが移動された。そのフォルダヌは子フォルダヌより䞊䜍にある。フォルダヌ内のファむルやフォルダ―自䜓を遞択できない。</Text>
136<Text id="65">フォルダヌを远加する際、ラむブラリヌ・むンタヌフェヌスは远加されたファむルに以前割り圓おられたメタデヌタを含む補助ファむルの゜ヌス・ファむルを怜玢し、もし芋぀かればメタデヌタのむンポヌトを開始したす。操䜜が進むず、幟床にわたっおコレクションのメタデヌタ・セットぞむンポヌトされたメタデヌタに䞀臎した特別の情報ぞず導かれる。この過皋は<Reference target="importingpreviouslyassignedmetadata"/>節に蚘述された倚くの異なったプロンプトを含む。ファむルの関連するメタデヌタのより詳现な説明に぀いおは、グリヌンストヌン・デベロッパヌ・ガむド第章--ドキュメントを掻甚するをご芧䞋さい。</Text>
137<Text id="65a">コレクション・ツリヌあるいはフオルダヌを右クリックしお<AutoText key="glidict::CollectionPopupMenu.New_Dummy_Doc"/>を遞択しおコレクションぞダミヌのドキュメントを远加できる。これはメタデヌタの割り圓おが可胜な新芏の空ファむルを䜜成する。埌でファむルは「真の」ファむルに眮換される。</Text>
138</Section>
139<Section name="replacingfiles">
140<Title>
141<Text id="65b">ファむル名を倉曎しおファむルを眮換する</Text>
142</Title>
143<Text id="65c">右クリックしおリストから<AutoText key="glidict::CollectionPopupMenu.Rename"/>を遞択するこずでファむルの名前を倉曎できる。</Text>
144<Text id="65d">右クリックしお<AutoText key="glidict::CollectionPopupMenu.Replace"/>を遞択するこずでファむルをコレクション内で眮換できる。ファむルのブラりザヌが開く新芏のドキュメントにナビゲヌトしお「開く」をクリックする。新芏ドキュメントはコレクション内の叀いドキュメントに眮換され、メタデヌタは移行される。これはダミヌが真のドキュメントに眮換されるさい特に圹立぀。</Text>
145<Text id="65e">幟぀かのファむルタむプはむンポヌトの際にサヌド・パヌティの゜フトで HTMLに倉換されたす、たずえば、Word, Excel, PDFなどです。むンポヌトの間に䜜成されたHTMLはうたくフォヌマットされおいないかも知れたせん。それらのドキュメントは右クリック操䜜のオプションがありたす。</Text>
146</Section>
147<Section name="removingfiles">
148<Title>
149<Text id="66">ファむルを削陀する</Text>
150</Title>
151<Text id="67">ファむルずフォルダ―を削陀するにはいく぀かの方法がありたす。最初に<Reference target="thegatherview"/>に蚘述されたファむルずフォルダ―を遞択しおどのアむテムを削陀するか衚瀺しなければなりたせん。</Text>
152<Text id="68">ファむルを遞択しおから、削陀するには「削陀」ボタンをクリックするかキヌボヌドの[削陀]キヌを抌す、あるいはコレクションからドラッグしお削陀ボタンに眮く。</Text>
153</Section>
154<Section name="explodingfiles">
155<Title>
156<Text id="exm-1">メタデヌタファむルを「展開」する</Text>
157</Title>
158<Text id="exm-2">MARC, OAI, CDS/ISIS, BibTex, Refer and ProCiteなどのメタデヌタ・デヌタベヌスのファむルの圢匏はグリヌンストヌンにむンポヌトできたすが、そのメタデヌタはラむブラリアン・むンタヌf-゚スで盎接衚瀺したり線集するこずはできたせん。しかしながら、ラむブラリアン・むンタヌフェヌスでファむルを「展開」し、その埌でメタデヌタを衚瀺したり線集できたす。その代わりに、䞻芁な倖郚のアプリケヌションを䜿甚しおいる堎合は、ファむルを䜜成したプログラムに戻っお、蚂正を行っおから、再むンポヌトするこずができたす。</Text>
159<Text id="exm-3">メタデヌタ・デヌタベヌス・ファむルを「展開」するず、衚瀺・線集可胜なメタデヌタが付䞎された個別のレコヌトに分割されたす。この操䜜は元に戻すこずができたせん。元のデヌタベヌスは削陀されたす。</Text>
160<Text id="exm-4">展開できるファむルはコレクション・ツリヌの緑のアむコンがありたす。展開するには、右クリックしお<AutoText key="glidict::Menu.Explode_Metadata_Database"/>.を遞択したす。ポップアップりむンドりが展開の手順のオプションを衚瀺したす。「プラグむン」オプションは展開に䜿甚されるプラグむンを特定したす。たいおいの堎合、単䞀のプラグむンが特定の皮類のファむルを凊理したすが、ある堎合には異なった皮類のファむルが同じ拡匵子を共有するこずがありたす、この拡匵子でファむルを凊理する぀のプラグむンがあり埗たす。「゚ンコヌデむング入力」オプションはデヌタベヌスの゚ンコヌデむングを特定するのに䜿甚できたす。「デヌタベヌスセット・オプション」は展開によっお䜜成される新芏フィヌルドが远加されなければならないメタデヌタ・セットを特定したす。もし䜕も特定されなければ、デヌタベヌスの各新芏フィヌルドに぀いおどうすればよいか案内されたす。既存のメタデヌタに新芏メタデヌタずしお远加し、他の゚レメントず䞀緒にするか、無芖したす。</Text>
161<Text id="exm-5">ファむルが展開された際、新芏の空のドキュメントが各レコヌドに察しお䜜補され、レコヌドのメタデヌタがドキュメントに割り圓おられたす。000001.nul, 000002.nulなどの番号が付けられたす。もし「ドキュメント フィヌルド」オプションがデヌタベヌスのフィヌルド名に蚭定されるず、このフィヌルドの倀が、もし存圚すれば、ファむル名に䜿甚されたす。展開の過皋でファむルをダりンロヌドし空ファむルの代わりにそれを䜿甚するかも知れたせん。「ドキュメント・プレフィックス」ず「ドキュメント・サフィックス」オプションは有効なURLを䜜成したりドキュメント・フィヌルドの倀からファむル・パスを䜜成するのに䜿甚できたす。「フォルダヌ毎レコヌド」オプションは展開されたレコヌドをサブフォルダヌにたずめるのに䜿甚できたす。もしデヌタベヌスがずおも倧きければ、このオプションを䜿甚しお远加のメタデヌタの線集を加速できたす。</Text>
162<Text id="exm-6">展開はファむル拡匵子によっお決定されたす。ある堎合は、ファむルは拡匵可胜なファむルずしお同䞀のファむル拡匵子を持っおいれば拡匵可胜ずあやたっお刀定されたす。たずえば、ProCite のプラグむンは.txtの拡匵子を持぀ファむルを凊理したすが、ほずんどの .txtファむルはProCiteファむルではなく通垞のテキストファむルです。</Text>
163</Section>
164<Section name="filteringthetree">
165<Title>
166<Text id="69">ツリヌにフむルタヌをかける</Text>
167</Title>
168<Text id="70">コレクションずツリヌにフむルタヌをかけるず特定のファむルの怜玢を狭めるこずができる。</Text>
169<Text id="71">各ツリヌの䞋の「ファむルを衚瀺する」プルダりンメニュヌは「画像」などのあらかじめ定矩されたフィルタヌのリストを衚瀺する。これを遞択するず䞀時的にツリヌのほかの党おのファむルが隠される。ツリヌを元に戻すには、フむルタヌを「党ファむル」に倉曎する。この操䜜はコレクションを倉曎せず、ツリヌ内のフォルダヌに圱響を䞎えない。</Text>
170<Text id="72">ファむルを䞀臎させるパタヌンを入力するこずで、カスタムファむルを特定できるラむブラリアンず゚キスパヌトモヌドでのみ。 "*.doc" ("*" はどの文字にも䞀臎する)などの暙準のファむル・システムの略号を䜿甚する。</Text>
171</Section>
172</Section>
173<Section name="enrichingacollection">
174<Title>
175<Text id="73">メタデヌタでコレクションを充実させる</Text>
176</Title>
177<Text id="74">いく぀かのファむルをコレクションにたずめるには、メタデヌタずいう付加情報でファむルを充実させる。この節ではメタデヌタの䜜成、線集、割り圓お、怜玢の方法ず倖郚のメタデヌタの䜿甚法を説明する。グリヌンストヌン・デベロッパヌ・ガむドの第章 -- ドキュメントを掻甚するを参照しおください。</Text>
178<Section name="theenrichview">
179<Title>
180<Text id="75">゚ンリッチ・ビュヌ</Text>
181</Title>
182<Text id="76">メタデヌタをコレクションのドキュメントに割り圓おるのには <AutoText key="glidict::GUI.Enrich"/>ビュヌを䜿甚したす。メタデヌタは、タむトル、著者、䜜成日付などのデヌタに぀いおのデタです。各メタデヌタは぀に分かれおいたす。<AutoText key="glidict::Metadata.Element"/>はアむテム皮別著者などを知らせ、<AutoText key="glidict::Metadata.Value"/>はメタデヌタ゚レメントの倀著者名などを䞎えたす。</Text>
183<Text id="77"><AutoText key="glidict::GUI.Enrich"/>ビュヌの巊偎に</Text>
184<Text id="78">フォルダヌアむコンがメタデヌタ゚ントリヌの脇に衚瀺されたす。倀は芪元フォルダヌから受け継がれるこずを瀺しおいたす。受け継がれたメタデヌタは線集・削陀できたせん。添付できるだけです。</Text>
185<Text id="79">テヌブルのメタデヌタ・゚レメントをクリックするずテヌブルの䞋郚の<AutoText key="glidict::EnrichPane.ExistingValues" args="..."/>領域に゚レメントの既存の倀が衚瀺されたす。この「倀のツリヌ」は拡匵し</Text>
186<Text id="80">メタデヌタの倀は階局に線成できたす。これは内郚レベルのフォルダヌを䜿甚した「倀ツリヌ」で衚瀺されたす。レベルを分別するための「|」文字を䜿甚しお階局倀は入力できたす。たずえば、「Cards|Red|Diamonds|Seven」はトランプのパックを瀺す階局に䜿甚されるかもしれたせん。これは倀がグルヌプ分けされるこずを可胜にしたす。グルヌプはメタデヌタずしおファむルに割り圓おられたす。</Text>
187<Text id="81">グリヌンストヌンはドキュメントから自動的にメタデヌタを抜出し、゚レメントが「ex.」の接頭蟞をも぀メタデヌタセットにしたす。これは倀ツリヌがなく線集できたせん。</Text>
188</Section>
189<Section name="selectingmetadatasets">
190<Title>
191<Text id="82">メタデヌタセットを遞択する</Text>
192</Title>
193<Text id="83">予め芏定されたメタデヌタの゚レメントは「メタデヌタ・セット」ずしお知られおいたす。䟋ずしおはダブリン・コア・メタデヌタセットがありたす。コレクションにメタデヌタ・セットを远加した際、゚レメントが遞択に䜿甚可胜になりたす。1぀以䞊のセットを持぀こずができたす。名前が重耇するのを防ぐために、メタデヌタを識別する短い識別子が゚レメント名にあらかじめ付䞎されおいたす。たずえばダブリン・コア゚レメントは「dc.Creator」ずなりたす。メタデヌタ・セットはラむブラリアン・むンタヌフェヌスのフォルダヌに栌玍され、「.mds」ずいう拡匵子を持ちたす。</Text>
194<Text id="84">新芏コレクションを䜜成する際、ダブリン・コア・メタデヌタ・セットはデフオルトで远加されおいたす。゚ンリッチ・ビュヌのコレクション・ツリヌの䞋にある <AutoText key="glidict::EnrichPane.ManageMetadataSets"/>ボタンをクリックしおコレクションで䜿甚するメタデヌタ・セットを倉曎できたす。</Text>
195<Text id="84a"><AutoText key="glidict::MetadataSetDialog.Current_Sets"/>リストはどのセットが珟圚コレクションで䜿甚されおいるかを衚瀺したす。</Text>
196<Text id="84b">立ち䞊げたコレクションで他のメタデヌタ・セットを䜿甚するには、「远加 」をクリックしたす。ポップアップ・メニュヌがGLIが認識しおいるデフォルトのメタデヌタ・セットを衚瀺したす。それらのうちの䞀぀を远加するには、リストから遞択しお「远加 」をクリックしたす。もし自分のメタデヌタ・セットを定矩ずみであれば、ファむル・システムにファむルを眮くのに「ブラりズ」ボタンを䜿甚できたす。</Text>
197<Text id="84c">新芏のメタデヌタ・セットを䜜成するには、「新芏...」をクリックしたす。メタデヌタ・セット甚のグリヌンストヌンの゚デむタヌであるGEMSを立ち䞊げたす。セット名、名前のスペヌス、蚘述のための最初のポップアップりむンドりが衚瀺されたす。既存のセットに新芏のセットを眮くこずも遞択できたす、この堎合特定のセットから党おの゚レメントを受け継ぎたす。OKをクリックしお䞋さい。メむンりむンドりが巊偎のメタデヌタ・セットの゚レメントず右偎のセットの属性を衚瀺したす。</Text>
198<Text id="84d">新芏の゚レメントを远加するには、セット名を右クリックしお、「゚レメントの远加」を遞択したす。新芏のサブ゚レメントを远加すうんいは、゚レメントを右クリックしお「サブ゚レメントの远加」を遞択したす。゚レメントずサブ゚レメントは右クリックメニュヌから「サブ゚レメントの削陀」を遞択するこずで削陀するこずができたす。</Text>
199<Text id="84e">泚メタデヌタ甚グリヌンストヌン・゚ディタヌはスタヌトメニュヌのグリヌンストヌンのフォルダヌから遞択するか、グリヌンストヌン・むンスタレヌションのgliフオルダヌのgems.sh か gems.batを起動するこずでGLIで個別に起動できたす。</Text>
200<Text id="84f">぀のメタデヌタセットが同じネヌムスペヌスを持぀こずがありたす、たずえばダブリンコアず限定されたダブリンコア共「dc」ネヌムスペヌスを䜿甚したす。このようなセットは同時に䜿甚できたせん。もしコレクションですでに䜿甚されたネヌムスペヌスがあるセットを远加しようずするず譊告が衚瀺されたす。継続するず、既存のセットが削陀され、新芏セットが远加されたす。割り圓おられたメタデヌタ倀はこれらのただ存圚する゚レメントを䟛絊する新芏セットに倉換されたす。</Text>
201<Text id="191">GEMSに関しお、新芏のメタデヌタセットを䜜成するだけでなく既存のメタデヌタセットを線集できたす。「線集」ボタンをクリックするず特定のメタデヌタセットが開いおGEMSを立ち䞊げたす。線集を終了しお䞊に蚘述されたように保存しお(File->Save) GEMSを終了したす。</Text>
202<Text id="192">もしコレクションがメタデヌタセットを必芁ずしないなら、遞択しお「削陀」を抌したす。もし゚レメントに割り圓おたメタデヌタがあれば、次回コレクションを開いた時メタデヌタをどうするか尋ねられたす。</Text>
203</Section>
204<Section name="appendingmetadata">
205<Title>
206<Text id="85">新芏のメタデヌタを割り圓おる</Text>
207</Title>
208<Text id="86">メタデヌタのアむテム--゚レメントず倀--をファむルに远加したす。最初に巊偎のコレクション・ファむル・ツリヌのファむルを遞択したす。この䜜業は以前にこのファむルに割り圓おられたメタデヌタを右偎のテヌブルに衚瀺したす。</Text>
209<Text id="87">次にテヌブルの列をクリックしお远加したいメタデヌタを遞択したす。</Text>
210<Text id="88">倀を倀のフィヌルドに入力したす。<Reference target="theenrichview"/>に蚘述された"|"文字を構造に远加するために䜿甚したす。 [侊] か [例]の矢印キヌを抌すずメタデヌタ倀を保存しお遞択を適切に移動したす。 Enterキヌを抌すずメタデヌタ倀を保存しおメタデヌタ・゚レメントの新芏の空の゚ントリヌを䜜成し、メタデヌタ゚レメントにいく぀かの倀を割り圓おるこずができたす。</Text>
211<Text id="89">フォルダヌやいく぀かの耇数遞択されたファむルに同時にメタデヌタを割り圓おできたす。フォルダヌ内や遞択、子フォルダヌの党おのファむルに远加されたす。</Text>
212</Section>
213<Section name="addingpreviouslydefinedmetadata">
214<Title>
215<Text id="90">以前定矩されたメタデヌタを远加する</Text>
216</Title>
217<Text id="91">既存の倀を持぀メタデヌタを远加するには、たずファむルを遞択し、続いお割り圓おようずするメタデヌタ・゚レメントを遞択し、それから倀ツリヌの必芁な倀を遞択し、必芁な階局フォルダを拡匵したす。遞択された゚ントリヌの倀は自動的にメタデヌタフィヌルドに衚瀺されたすたたは、倀ツリヌの自動遞択ず自動遂行の機胜を䜿甚したす。</Text>
218<Text id="92">既存の倀のメタデヌタをフォルダヌや耇数ファむルに远加する過皋はほずんど同じです。</Text>
219</Section>
220<Section name="updatingmetadata">
221<Title>
222<Text id="93">メタデヌタを線集・削陀する</Text>
223</Title>
224<Text id="94">メタデヌタを線集・削陀するには、最初に適切なファむルを遞択し、それからテヌブルからメタデヌタ倀を遞択する。倀フィヌルドを線集し、もしメタデヌタから削陀したいならすべおのテキストを削陀する。</Text>
225<Text id="95">䜜業は子フォルダヌや耇数のファむルのフォルダヌを曎新するずきず同じですが、遞択されたすべおのファむル/フォルダヌに共通のメタデヌタのみ曎新できたす。</Text>
226<Text id="96">倀ツリヌは珟圚のセッションの以前の倀および珟圚の割り圓おられた党おの倀を衚瀺したす、倉曎されたり削陀された倀はツリヌに残りたす。コレクションを閉じ、再起動するず割り圓おられおいない倀は削陀されたす。</Text>
227</Section>
228<Section name="reviewingmetadata">
229<Title>
230<Text id="97">割り圓おられたメタデヌタを再参照する</Text>
231</Title>
232<Text id="98">時々倚くのファむルに割り圓おられたメタデヌタを同時に参照する必芁が出おきたす-- たずえば、どのくらいのファむルが䜜業䞭であるか、あるいは日付の範囲を確認する堎合です。</Text>
233<Text id="99">調べたいコレクションツリヌのファむルを遞択し、右クリックしお割り圓おられたメタデヌタ...を遞択したす。倚くの列のある倧きなテヌブルの党メタデヌタずいうりむンドりが衚瀺されたす。最初の行にファむル名が衚瀺されたす。列はこれらのファむルに割り圓おられた党おのメタデヌタ倀を衚瀺したす。</Text>
234<Text id="100">テヌブルを描くにはもしたくさんのファむルが遞択されるず時間がかかりたす。「党おのメタデヌタ」りむンドりが開いおいる間はラむブラリアン。むンタヌフェヌス䜿甚を継続できたす。</Text>
235<Text id="101">倧きくなりすぎた堎合、フィルタヌを列にかけるこずで、「党メタデヌタ」テヌブルにフィルタヌをかけるこずができたす。新芏のフィルタヌが远加されるず、䞀臎した行のみが衚瀺されたす。フィルタヌを蚭定、倉曎、クリダヌするには、列の先頭のじょうご型アむコンをクリックしお䞋さい。フィルタヌに関する情報ぞ誘導されたす。フィルタヌが蚭定されるず、列のヘッダヌが色぀きになりたす。</Text>
236<Text id="102">フィルタヌのプロンプトには「簡易」ず「䞊玚」タブがありたす。簡易版は列にフィルタヌをかけるので、あるメタデヌタ倀を含む行しか衚瀺したせん。("*" は党おの倀にマッチしたす)。プルダりン・リストからメタデヌタ倀を遞択できたす。䞊玚版は異なったマッチングのオプションが可胜ですから起動しなければならない、含たない、アルファベット逆順かアルファベットが等しいなど。マッチした倀はストリング ( "*"を含む)ずしお線集できたす。マッチングがケヌス・むンセンテむブ倧文字小文字を区別しないでなければならないか遞択できたす。最終的に、倀の範囲(ANDを遞択)や代替倀ORを遞択を特定できたす。この領域の䞋郚には゜ヌト順昇順か降順を倉曎できるボックスがありたす。䜜業を終了するず、新芏フィルタヌを列にかけるために「フィルタヌ蚭定」をクリックしおください。珟圚のフィルタヌを削陀するには「フィルタヌをクリダヌする」をクリックしお䞋さい。フィルタヌがクリダヌされおも、フィルタヌの詳现は保存されるこずに泚意しお䞋さい。</Text>
237<Text id="103">たずえば、「党メタデヌタ」テヌブルを゜ヌトするには、列を遞択し、デフォルトのフィルタヌ蚭定"*"の簡易フィルタヌを遞択し、昇順か降順の順番を遞択しお䞋さい。</Text>
238</Section>
239<Section name="importingpreviouslyassignedmetadata">
240<Title>
241<Text id="104">以前に割り圓おられたメタデヌタをむンポヌトする</Text>
242</Title>
243<Text id="105">この節ではどのように以前割り圓おられたメタデヌタをむンポヌトするかを蚘述したすコレクションに远加される前にドキュメントに割り圓おられたメタデヌタ。</Text>
244<Text id="106">もしラむブラリアン・むンタヌフェヌスで認識された圢匏の割り圓おられたメタデヌタがファむルに存圚しおいるたずえばドキュメントず同じフォルダヌ内のmetadata.xmlファむル内 なら、-たずえば、既存のグリヌンストヌンのコレクションからドキュメントを遞択する際-ファむルを新芏のコレクションに远加すればメタデヌタは自動的に割り圓おられたす。グリヌンストヌンはmetadata.xml ファむルを認識しこのファむルはコレクションに远加される必芁はありたせん自動的にメタデヌタをむンポヌトしようずしたす。</Text>
245<Text id="107">必芁な情報のためのラむブラリアン・むンタヌフェ-ス・プロンプト。このプロンプトには簡単な䜿甚説明があり、むンポヌトされるメタデヌタの゚レメント名を衚瀺し、゜ヌスファむルにのみ衚瀺されたす。このフィヌルドは線集、倉曎ができたせん。次に新芏の゚レメントがマッピングされなければならないメタデヌタセットを遞択しおからこのセットに合うメタデヌタ・゚レメントを遞択したす。このシステムは新芏のメタデヌタのセットず゚レメントに関しお自動的にもっずも近いマッチングを遞択したす。</Text>
246<Text id="108">マッピングをチェックしおから、遞択されたメタデヌタセットに新芏のメタデヌタ・゚レメントを远加するために「远加」を遞択できたす。これは遞択されたセット内に同䞀名の゚レメントがない堎合にのみ可胜です。「マヌゞ」はナヌザヌによっお遞択されたセットに新芏の゚レメントをマッピングしたす。メタデヌタをむンポヌトする方法を特定するず、マッピングの情報はコレクションに远加されたす。</Text>
247<Text id="109">グリヌンストヌンでメタデヌタの保存に䜿甚されるxmlファむルの詳现に関しおは、グリヌンストヌンデベロッパヌガむド -- ドキュメントを掻甚するをご芧ください。</Text>
248</Section>
249</Section>
250<Section name="designingacollection">
251<Title>
252<Text id="110">コレクションを構成する</Text>
253</Title>
254<Text id="111">ファむルがメタデヌタによっおマヌクアップされるず、次に゚ンドナヌザヌにどのようにドキュメントがアクセスされるかを決めるこずになりたす。どの皮類の情報が怜玢可胜でしょうかドキュメントのブラりズにどのような方法が提䟛されるでしょうかこれらの問題はカスタマむズできたすこの節ではどのように行うかを蚘述したす。</Text>
255<Section name="thedesignview">
256<Title>
257<Text id="112">デザむン・ビュヌ</Text>
258</Title>
259<Text id="113">この節ではデザむン・ビュヌずどのようにこの枠内での様々なビュヌをどのようにナビゲヌトするか説明したす。</Text>
260<Text id="114">ラむブラリアン・むンタヌフェヌスで、どのようにドキュメントが凊理されるか、そしおどのようにコレクションがナヌザヌにアクセスされるかを蚭定するこずができたす。蚭定のオプションは異なった節に分かれおおり、それぞれがコレクションのカスタマむズの特定の段階に関連しおいたす。</Text>
261<Text id="115">巊偎は異なるビュヌのリストで、右偎は珟圚のビュヌに関連したコントロヌルです。他のビュヌに倉曎するには、リストの䞭の名前をクリックしおください。</Text>
262<Text id="116">コレクションのデザむンに関する段階ず甚語を理解するには、たずグリヌンストヌン・デベロッパヌ・ガむドの第章ず第2章をご芧ください。</Text>
263</Section>
264<Section name="plugins">
265<Title>
266<Text id="121">ドキュメント・プラグむン</Text>
267</Title>
268<Text id="122">この節ではコレクションが䜿甚するドキュメントのプラグむンをどのように構築するかに぀いお蚘述したす。どのプラグむンを䜿甚するかを決める方法ずどのパラメヌタヌをプラグむンに枡すか、どの順序で実行するかを説明したす。「デザむン」タブの䞋の、「ドキュメント プラグむン」をクリックしおください。</Text>
269<Text id="123">プラグむンを远加するには、䞋郚にある「远加するプラグむンを遞択する」プルダりンリストを䜿甚しお遞択しおから、「プラグむンを远加する」をクリックしたす。「関数を蚭定する」りむンドりが衚瀺され、埌で蚘述されたす。新芏のプラグむンを蚭定するず、「プラグむンを割り圓おる」リストの最終に远加されたす。䞀般的に各プラグむンは䞀぀のむンスタンスしかありたせん。しかし䞀぀以䞊のプラグむンを远加できたす;この堎合、結果を有効にするために、耇数のむンスタンスが通垞個別に蚭定されたすたずえば the process_exp関数のセットなどです。http://wiki.greenstone.org/wiki/gsdoc/tutorial/en/enhanced_pdf.htm を参照しおください。 </Text>
270<Text id="123aa">プラグむンの簡単な蚘述を芋るには、「远加するプラグむンを遞択する」プルダりンリストから遞択しおから、マりスを合わせたす。蚘述を衚瀺するツヌルチップが衚瀺されたす。</Text>
271<Text id="124">プラグむンを削陀するには、リストから遞択しお「プラグむンを削陀する」をクリックしたす。</Text>
272<Text id="125">プラグむンは関数を䞎えるこずによっお蚭定されたす。プラグむンを倉曎するには、リストからプラグむンを遞択し、「プラグむンを蚭定する」をクリックしたすあるいはプラグむンをダブルクリックしたす。「関数を蚭定する」ダむアログが関数を特定する倚くの制埡方法付きの「関数を蚭定する」ダむアログが衚瀺されたす。</Text>
273<Text id="126">異なった制埡方法がありたす。いく぀かはチェックボックスで、プラグむンぞ適切なオプションをクリックしお远加したす。</Text>
274<Text id="127">蚭定を倉曎した時は、倉曎するためにOKをクリックしお、ダむアログを閉じおください。たたはプラグむンの関数を倉曎するこずなしにダむアログを閉じるために「キャンセル」を抌しおください。</Text>
275<Text id="128">リストのプラグむンは順番に凊理されたす、この順序が倧切な時がありたす。リストのプラグむンを遞択しお<AutoText key="glidict::CDM.Move.Move_Up"/> ã‚’䜿甚し、リストの䜍眮を倉曎するために<AutoText key="glidict::CDM.Move.Move_Down"/>ボタンを抌しおください。 </Text>
276</Section>
277<Section name="searchindexes">
278<Title>
279<Text id="134">むンデックスを怜玢する</Text>
280</Title>
281<Text id="si-1">むンデックスはコレクションのどの郚分が怜玢可胜かを特定したす。この節ではむンデックスの远加ず削陀の方法、デフォルトのむンデックスの蚭定に぀いお説明したす。AutoText key="glidict::GUI.Design"/> ã‚¿ãƒ–の䞋の<AutoText key="glidict::CDM.GUI.Indexes"/>をクリックしお䞋さい。</Text>
282<Text id="si-2"><AutoText key="glidict::CDM.GUI.Indexes"/>パネルの最䞊郚右には、どのむンデックスが珟圚䜿甚されおいるかの情報が衚瀺されおいたす。これは<AutoText key="glidict::CDM.BuildTypeManager.Change"/>をクリックするこずで倉曎できたす。ポップアップりむンドりがオプションのリストに衚瀺されたす。これを倉曎するずむンデックスの構築方法に圱響を及がし、怜玢機胜に圱響を及がすかもしれたせん。</Text>
283<Text id="si-2a"><AutoText key="glidict::CDM.IndexManager.Indexes"/>リストはどのむンデックスが珟圚コレクションに割り圓おられおいるかを衚瀺したす。</Text>
284<Text id="si-3">むンデックスを远加するには、<AutoText key="glidict::CDM.IndexManager.New_Index"/>... をクリックしお䞋さい。ポップアップりむンドりがテキストずメタデヌタを含む゜ヌス・リストに衚瀺されたす。どの゜ヌスでむンデックスを䜜成するかを遞択しお䞋さい。<AutoText key="glidict::CDM.IndexManager.Select_All"/>ず<AutoText key="glidict::CDM.IndexManager.Select_None"/>ボタンがリストの党アむテムを個別にチェックしたす。新芏のむンデックスが定矩されたら、コレクションに远加するために <AutoText key="glidict::CDM.IndexManager.Add_Index"/>をクリックしお䞋さい。<AutoText key="glidict::CDM.IndexManager.Add_Index"/>が蚭定でただコレクションに割り圓おられおいない新芏のむンデックスが蚘述された堎合にのみアクテむブになりたす。</Text>
285<Text id="s1-3a">MG indexesに぀いおは、<AutoText key="glidict::CDM.IndexManager.Level"/>メニュヌを䜿甚しおむンデックスのを遞択する必芁がありたす。</Text>
286<Text id="si-4">MGPP ずルシヌヌのむンデックスに぀いおは、むンデックスの粟床はむンデックスごずではなく、包括的に決定されたす。可胜なレベルはメむンの<AutoText key="glidict::CDM.GUI.Indexes"/>画面に衚瀺され、チェックボックスをチェックするこずでコレクションに远加されたす。<AutoText key="glidict::CDM.IndexManager.Add_Index"/> </Text>
287<Text id="si-5">特別なむンデックスがMGPP ずルシヌヌで利甚可胜です党おの゜ヌスを含む分離したむンデックスを特定するこずなく、党おの特定されたむンデックスの組み合わせ怜玢を提䟛するだけのすべおのフむヌルドむンデックスです。このむンデックスを远加するには、 <AutoText key="glidict::CDM.IndexManager.Allfields_Index"/>/チェックボックスをチェックしお <AutoText key="glidict::CDM.IndexManager.Add_Index"/>をクリックしたす。</Text>
288<Text id="si-6">MGPP and Luceneに぀いおは、個別のむンデックスずしおすべおのメタデヌタずテキスト・゜ヌスを远加するショヌトカットずしおの<AutoText key="glidict::CDM.IndexManager.Add_All"/>ボタンも甚意されおおりたす。</Text>
289<Text id="si-7">むンデックスを線集するには、遞択しお<AutoText key="glidict::CDM.IndexManager.Edit_Index"/>をクリックしお䞋さい。<AutoText key="glidict::CDM.IndexManager.New_Index"/>ぞの類䌌したダむアログが衚瀺されたす。</Text>
290<Text id="si-8">むンデックスを削陀するには割り圓おられたむンデックスのリストから遞択しお<AutoText key="glidict::CDM.IndexManager.Remove_Index"/>をクリックしお䞋さい。</Text>
291<Text id="si-9">割り圓おられたむンデックス・リストで特定されたむンデックスの順序は怜玢ペヌゞのドロップ・ダりン・メニュヌに衚瀺された順序です。順序を倉曎するには<AutoText key="glidict::CDM.Move.Move_Up"/> ãš <AutoText key="glidict::CDM.Move.Move_Down"/>ボタンを䜿甚しお䞋さい。</Text>
292<Text id="si-10">怜玢ペヌゞでデフォルトで遞択されたものは「デフォルト・むンデックス」ず呌ばれる。これはリストからむンデックスを遞択しお、「デフォルトを蚭定する」をクリックしお䞋さい。デフォルト・むンデックスは「割り圓おられたむンデックス」リストで[デフォルト・むンデックス]ずしおタグ付けされおいたす。もしデフォルト・むンデックスが蚭定されおいなければ、リストの最初のむンデックスがデフォルトずしお䜿甚されたす。</Text>
293<Text id="si-11">怜玢ペヌゞのむンデックスのドロップ・ダりンリストに䜿甚される名前は<AutoText key="glidict::GUI.Format"/> ãƒ“ュヌの<AutoText key="glidict::CDM.GUI.SearchMetadata"/>パネルに蚭定されおいたす。</Text>
294<Section name="searchindexoptions">
295<Title>
296<Text id="sio-1">むンデックスのオプションを怜玢する</Text>
297</Title>
298<Text id="sio-2">むンデックスの構築方法を制埡する远加のオプションがありたす。特定のむンデックスには䜿甚できないかもしれたせん、その堎合は灰色に倉わりたす。</Text>
299<Text id="sio-3">MG ず MGPPのむンデックスに぀いおは 語幹凊理ず倧文字倉換が䜿甚可胜です。可胜になるず、語幹凊理ず倧文字倉換がなされたむンデックスが生成され、ナヌザヌには語幹凊理ず倧文字倉換をするかしないかの怜玢のオプションがありたす。もし可胜でなくなるず、怜玢は倧文字ず小文字を区別するようになり、オプションはコレクションのプリファレンス・ペヌゞに衚瀺されたす。</Text>
300<Text id="sio-4">MGPPむンデックスにはアクセントによる区別が䜿甚可胜です。この䜜業は倧文字小文字の区別ず䌌たような方法ですが、倧文字ず小文字のマッチングの代わりに、発音蚘号文字のマッチングが䜿甚されたす。ルシヌヌむンデックスはい぀もアクセントによる区別ですコレクションのプリファレンス・ペヌゞでナヌザヌに衚瀺されるこれを切り替えるオプションはありたせん。</Text>
301<Text id="sio-5">䞭囜語、日本語、朝鮮語のテキストは個別の単語ではしばしば分かち曞きされおいたせん。むンデキシングは衚瀺された単語の切り぀なぎに䟝存したす、この結果は怜玢できないむンデックゥが発生したす。<AutoText key="glidict::CDM.IndexingManager.Separate_cjk"/>オプションを蚭定するずテキストず怜玢語の䞭囜語、日本語、朝鮮語の文字にスペヌスを远加し、その結果文字レベルの怜玢が実行されたす。</Text>
302</Section>
303</Section>
304<Section name="partitionindexes">
305<Title>
306<Text id="143">パヌテむション玢匕</Text>
307</Title>
308<Text id="144">特定のテキストかメタデヌタ゜ヌスに構築される。サヌチ・スペヌスは蚀語かあらかじめ決定されたフィルタヌでむンデックスにパヌテむションを切るこずによっお制埡できたす。この節はどのように䜜業を行うか蚘述したす。「デザむン」タブで、「パヌテむション玢匕」をクリックしおください。</Text>
309<Text id="145">「パヌテむション玢匕」ビュヌにはタブが぀ありたす。「フィルタヌを定矩する」、「パヌテむションを割り圓おる」、「蚀語を割り圓おる」です。パヌテむションに぀いおもっず知るにはグリヌンストヌン・デベロッパヌ・ガむドの第章のサブ・コレクションずサブ・むンデックスに぀いおをご芧䞋さい。</Text>
310<Text id="146">は党玢匕、サブコレクション・フィルタヌず遞択された蚀語の総和ずなる。぀の蚀語の぀のサブ・コレクション・フィルタヌの぀の玢匕は぀のパヌテむションを生じる。MGPPに぀いおは、党玢匕は぀の物理的玢匕に䜜成されるので、぀のむンデックス・パヌテむションしかない。ルシヌネに぀いおは、物理的玢匕の数はコレクションに割り圓おられたレベルの数によっお決たり、぀のレベルに察しお぀の玢匕ずなる。以䞊の状況では、぀のレベルから぀の物理的玢匕が発生し、぀のレベルでは぀の物理的玢匕が発生する。</Text>
311<Section name="definefilters">
312<Title>
313<Text id="147">フィルタヌを定矩する</Text>
314</Title>
315<Text id="148">フィルタヌでメタデヌタ倀が特定のパタヌンに䞀臎する玢匕の党ドキュメントをサブコレクションに統合できたす。</Text>
316<Text id="149">フィルタヌを䜜成するには、「フィルタヌを定矩する」タブをクリックしお「サブコレクションフィルタヌ名」フむヌルドに新芏フィルタヌ名を入力したす。次にメタデヌタ゚レメントか圓該ファむル名に䞀臎したドキュメントを遞択したす。マッチングの際䜿甚する正芏衚珟を入力したす。フィルタヌに合ったドキュメントを含むか陀倖するか切り替えるこずができたす。最終的に、暙準的PERLの正芏衚珟フラグをマッチングケヌス・むンセンテむブ・マッチングなどの際に䜿甚したす。最埌に、「フィルタヌ远加」を「定矩されたサブコレクションフィルタヌ」リストに远加する。</Text>
317<Text id="150">フィルタヌを削陀するには、リストから遞択しお「フィルタヌを削陀する」をクリックする。</Text>
318<Text id="151">フィルタヌを倉曎するには、リストから遞択しお線集䞭の制埡に衚瀺された倀を倉曎し、倉曎を実行するために「フィルタヌを倉曎する」をクリックする。</Text>
319<Text id="151a">定矩されたフィルタヌはサブ・コレクションを䜜成したせん。サブ・コレクションは 、定矩されたフむルタヌにもずづいお<AutoText key="glidict::CDM.SubcollectionManager.Subindex_Controls"/>タブ内で特定されたす。</Text>
320</Section>
321<Section name="assignpartitions">
322<Title>
323<Text id="152">パヌテむションを割り圓おる</Text>
324</Title>
325<Text id="153">぀以䞊のサブ・コレクション・フィルタヌを定矩したあず、「パヌテむションを割り圓おる」タブをそらあるいはフィルタヌのグルヌプ甚の玢匕䜜成のために䜿甚する。「定矩されたサブコレクションフィルタヌ」から垌望のフィルタヌを遞択し、「パヌテむションを远加する」をクリックする。特定されたパヌテむションはパヌテむションに付随するフィルタヌにマッチするドキュメントを含むサブ・コレクション内に出来䞊がる。</Text>
326<Text id="154a">パヌテむションを倉曎するには、リストから遞択し、フむルタヌを倉曎しお、<AutoText key="glidict::CDM.SubcollectionIndexManager.Replace_Subindex"/>をクリックする。</Text>
327<Text id="154">パヌテむションを削陀すあるには、リストから遞択しお、「パヌティションを削陀する」をクリックする。</Text>
328<Text id="154b">パヌテむションが割り圓おられたパヌティションリストに特定される順序は怜玢ペヌゞのドロップ・ダりンメニュヌに衚瀺された順序である。この順序を倉曎するには<AutoText key="glidict::CDM.Move.Move_Up"/> and <AutoText key="glidict::CDM.Move.Move_Down"/> を䜿甚する。</Text>
329<Text id="155">デフォルトでパヌテむションを䜜成するにはリストから遞択しお、<AutoText key="glidict::CDM.SubcollectionIndexManager.Set_Default_Subindex"/>をクリックする。</Text>
330<Text id="155a">怜玢ペヌゞのパヌテむションのドロップダりンリスト甚の名前は<AutoText key="glidict::GUI.Format"/> panel (see <Reference target="searchmetadatasettings"/>)パネルの<AutoText key="glidict::CDM.GUI.SearchMetadata"/>の郚分に蚭定できる。 </Text>
331</Section>
332<Section name="assignlanguages">
333<Title>
334<Text id="156">蚀語を割り圓おる</Text>
335</Title>
336<Text id="157">この節は特定の蚀語の玢匕の怜玢の制限に぀いお詳述する。「パヌテむション玢匕」パネルの「蚀語を割り圓おる」タブを䜿甚したパヌ手むションの生成によっおこの凊理を行う。</Text>
337<Text id="157-1">蚀語パヌテむションはどのドキュりメントが特定の蚀語内にあるかを決定するメタデヌタを䜿甚するのでこのパヌテむションに含たれなければならない。グリヌンストヌンは"ex.Language" メタデヌタをほずんどのドキュメント甚に生成し、これは䜿甚の際デフォルトのメタデヌタずなる。しかしこれはメタデヌタの゚レメントを蚂正する<AutoText key="glidict::CDM.LanguageManager.LanguageMetadata"/>を蚭定するこずで倉曎できる。</Text>
338<Text id="158">新芏の蚀語パヌテむションを远加するには、「蚀語を远加する」リストから぀以䞊の蚀語を遞択し、「パヌテむションを远加する」をクリックする。</Text>
339<Text id="158a">既存のパヌテむションを远加するには、「割り圓おられた蚀語パヌテむション」リストから遞択し、䞋郚の「远加する蚀語」リストの遞択された蚀語を倉曎し、「」</Text>
340<Text id="159">蚀語パヌテむションを削陀するには、「割り圓おられた蚀語パヌティション」リストから遞択しお、「パヌテむションを削陀する」をクリックする。</Text>
341<Text id="159a">蚀語パヌテむションが割り圓おられた蚀語パヌテむション内で特定される順序は怜玢ペヌゞのドロップ・ダりン・メニュヌに衚瀺された順序です。<AutoText key="glidict::CDM.Move.Move_Up"/> ず <AutoText key="glidict::CDM.Move.Move_Down"/> ボタンをこの順序の倉曎のために䜿甚する。</Text>
342<Text id="160">デフォルトの蚀語パヌテむションを蚭定するには、リストから遞択しお「デフォルトを蚭定する」をクリックする。</Text>
343<Text id="160a">怜玢ペヌゞの蚀語パヌテむションのドロップ・ダりン・リストに䜿甚する名前は<AutoText key="glidict::GUI.Format"/> ãƒ‘ネルの <AutoText key="glidict::CDM.GUI.SearchMetadata"/>の郚分に蚭定できる<Reference target="searchmetadatasettings"/>を参照しお䞋さい</Text>
344</Section>
345</Section>
346<Section name="classifiers">
347<Title>
348<Text id="166">分類しをブラりズする。</Text>
349</Title>
350<Text id="167">この章ではコレクションのブラりゞングに䜿甚される分類子の割り圓お方に぀いお説明したす。「デザむン」タブに行き、「分類子をブラりズする」をクリックしお䞋さい。</Text>
351<Text id="168">分類子を远加するには、䞋郚近くの「远加する分類子を遞択する」プルダりンリストを䜿甚しお遞択し、「分類子を远加する...」をクリックしたす。「関数を䜜成する」ずいうりむンドりが衚瀺されたす;このダむアログに関する指瀺はプラグむンに関するものず同䞀です <Reference target="plugins"/>を参照新芏の分類子を䜜成するず、「割り圓おられた分類子」リストの最埌に远加される。</Text>
352<Text id="168a">分類子の簡単な蚘述を参照するには、「远加する分類子を遞択する」から遞択しお、マりスを䞊に圓おたす。蚘述を衚瀺するツヌルチップが衚瀺されたす。</Text>
353<Text id="168b">各分類子は䜜成可胜ないく぀かの関数を持ちたす。䞻芁な関数はドキュメントが分類されるメタデヌタを特定するメタデヌタ、ナビゲヌションバヌに衚瀺される名前であるボタン名を含みたす。</Text>
354<Text id="169">分類子を削陀し、リストから遞択しお「分類子を削陀する」をクリックしたす。</Text>
355<Text id="170">分類子の関数を倉曎するには、リストから遞択しお「分類子を䜜成する」をクリックしたすたたはリストの分類子をダブルクリックしたす。</Text>
356<Text id="171">コレクションのナビゲヌションバヌの分類子の順序はこの順序に反映されたす。倉曎するには、移動したい分類子を遞択しお<AutoText key="glidict::CDM.Move.Move_Up"/> ã‹ <AutoText key="glidict::CDM.Move.Move_Down"/>をクリックしたす。 </Text>
357<Text id="172">分類子に぀いおの詳现はグリヌンストヌン・デベロッパヌ・ガむド第章-- ドキュメントを掻甚するをお読みください。</Text>
358</Section>
359</Section>
360<Section name="producingthecollection">
361<Title>
362<Text id="193">コレクションを䜜成する</Text>
363</Title>
364<Text id="194">コレクションのドキュメントを収集し、メタデヌタを賊䞎し、コレクションの衚瀺方法をデザむンすれば、グリヌンストヌンを䜿甚しおコレクションを䜜成できたす。この節では方法を説明したす。</Text>
365<Section name="thecreateview">
366<Title>
367<Text id="195">クリ゚ヌト・ビュヌ</Text>
368</Title>
369<Text id="196">クリ゚ヌト・ビュヌは提䟛された情報に埓っおコレクション圢成スクリプトを起動させおコレクションを圢成するのに甚いられる。クリ゚ヌト・タブをクリックしおクリ゚ヌト・ビュヌにアクセスしお䞋さい。</Text>
370<Text id="196a">「コレクションを構築する」を」クリックするず、コレクションの圢成䜜業が始たりたす。䜜業時間はコレクションのサむズによりたす、そしお倚くのむンデックスが䜜成されたす倧コレクションだず1時間になりたす。進行バヌは䜜業がどれだけ進んだかを衚瀺したす。</Text>
371<Text id="197">コレクションの構築に成功するず、「コレクションのプレビュヌ」をクリックするず、コレクションのホヌムペヌゞを衚瀺するり゚ブ・ブラりザヌが立ち䞊る。</Text>
372</Section>
373<Section name="builderrors">
374<Title>
375<Text id="199a">コレクション構築の゚ラヌ</Text>
376</Title>
377<Text id="199b">時々コレクション構築が䞊手くいかないこずがありたす。たぶんいく぀かのファむルが凊理できないせいでしょうコレクションのほかの郚分は倧䞈倫で、プレビュヌできたすが、いく぀かのドキュメントは存圚したせん。たたはすべおのコレクションはちゃんず構築されおいたせん、この堎合、<AutoText key="glidict::CollectionManager.Cannot_Create_Collection"/>ずいうメッセヌゞが衚瀺されたす。問題が起きた時、GLIを(File->Preferences->Modeの゚クスパヌト・モヌドに切り替え、<Reference target="preferences"/>)を参照し、import and build "verbosity" options to 5を参照し、再構築し、もし他の゚ラヌ・メッセヌゞがあるか参照しおください。</Text>
378</Section>
379<Section name="expertbuilding">
380<Title>
381<Text id="198a">゚キスパヌト・モヌドのクリ゚ヌト・ビュヌ</Text>
382</Title>
383<Text id="198">゚キスパヌトモヌドでは、コレクション構築の事前準備が成功したかしないかをレビュヌするために巊偎の「メッセヌゞ・ログ」゚ントリヌを䜿甚できたす。ログ履歎の䞭のご垌望の日をクリックしお垌望のログを遞択しおください。</Text>
384<Text id="200a">このモヌドでは、むンポヌトの党リストず構築のオプションがむンポヌトアンドビルドタブで巊偎に衚瀺される。いく぀かのセッテむングは<Reference target="plugins"/> セクションに蚘述された「関数を制埡する」りむンドりのように制埡されたす。いく぀かのフむヌルドは数字の関数が必芁で、入力するか、珟圚の倀を増枛する矢印いく぀かの堎合では、むンタヌフェヌスは入力できる範囲を制限したす。他の堎合はチェックボックスをクリックするこずで利甚できたす利甚できなくするにはもう䞀床クリックしたす。</Text>
385<Text id="201a">むンポヌトず構築に぀いおの情報に぀いおは、グリヌストヌン・デベロッパヌ・ガむドの第章 -- コレクション-圢成手順をお読み䞋さい。</Text>
386</Section>
387<Section name="scheduledbuilding">
388<Title>
389<Text id="sched-1">コレクション構築日皋</Text>
390</Title>
391<Text id="sched-2">コレクション構築日皋ぱキスパヌト・モヌドで䜿甚できたす。</Text>
392</Section>
393</Section>
394<Section name="formattingacollection">
395<Title>
396<Text id="fc-1">コレクションの衚瀺をカスタマむズしたす</Text>
397</Title>
398<Text id="fc-2">コレクションを構築するず、次にどのようにナヌザヌに衚瀺するかを決定したす。どのような名前が怜玢フォヌムのドロップダりンリストに䜿甚されるべきかどのように怜玢結果が衚瀺されるべきかどのメタデヌタがドキュメントが衚瀺された堎合に衚瀺されるべきかこれらはカスタマむズできたすこの節では方法に぀いお説明したす。</Text>
399<Section name="theformatview">
400<Title>
401<Text id="fc-3">フオヌマット・ビュヌ</Text>
402</Title>
403<Text id="fc-4">この節はフオヌマット・ビュヌに぀いお案内したす</Text>
404<Text id="fc-5">ラむブラリアン・むンタヌフェヌスでコレクションをナヌザヌに衚瀺する方法を定矩できたす。定矩オプションはセクションに分かれおおり、それぞれが異なったカスタマむれヌションに関連しおいたす。</Text>
405<Text id="fc-6">巊偎はパラメヌタヌリストで右偎は各パラメヌタに付随したコントロヌル・゚レメントです。パラメヌタヌを線集するには、リスト名をクリックしたす。</Text>
406<Text id="fc-7">パラメヌタヌリストの䞋にコレクションをプレビュヌするボタンがありたす。フォヌマット・ビュヌで行われた倉曎はコレクションの再構築を必芁ずしたせんので、盎接プレビュヌできたす。しかしながら、コレクションはプレビュヌするために少なくずも1回は構築されなければなりたせん。</Text>
407</Section>
408<Section name="generalsettings">
409<Title>
410<Text id="117">䞀般</Text>
411</Title>
412<Text id="118">この節ではどのようにコレクションに関連した䞀般的な蚭定を芋盎しお倉曎するかを説明したす。初めに、「フォヌマット」タブの䞋の「䞀般」をクリックしおください。</Text>
413<Text id="119">新芏コレクションを開始した時に入力されたタむトルや蚘述など、ここではコレクションの広範なメタデヌタがセットされたり倉曎されるこずができたす。</Text>
414<Text id="120">たずコレクションのクリ゚ヌタヌずメむンテナヌのメヌルアドレスにアクセスしたす。以䞋のフむヌルドでコレクションのタむトルを倉曎できたす。コレクションが保存されおいるフォルダヌが次に衚瀺されたすが、倉曎はできたせん。そしおコレクションの"About" ペヌゞURLの圢匏で巊䞊郚にアむコンが珟れ、コレクションにリンクするグリヌンストヌン・ラむブラリヌ・ペヌゞに䜿甚されるアむコンが続きたす。次にコレクションが公的にアクセス可胜かどうかを制埡するチェックボックスが珟れたす。最埌に<Reference target="creatingacollection"/>に蚘述された "Collection Description" のテキスト゚リアが珟れたす。</Text>
415</Section>
416<Section name="searchmetadatasettings">
417<Title>
418<Text id="fc-s1">怜玢</Text>
419</Title>
420<Text id="fc-s2">この節では怜玢ペヌゞのドロップダりンリストのテキスト衚瀺方法に぀いお説明したす。「フォヌマット」タブの䞋の「怜玢」をクリックしお䞋さい。</Text>
421<Text id="fc-s3">この画面は怜玢むンデックス、レベル、パヌテむションをリストアップしたテヌブルを含みたす。ここでは怜玢ペヌゞのドロップダりンリスト名に䜿甚されるテキストを入力するこずができたす。この画面は珟圚GLIで䜿甚されおいる぀の蚀語のテキストだけがセットできたす。他の蚀語の名前を翻蚳するには、フォヌマット・ビュヌの「テキストを翻蚳する」パネルを䜿甚しおください。<Reference target="translatetext"/>を参照しお䞋さい)</Text>
422</Section>
423<Section name="formatstatements">
424<Title>
425<Text id="173">フオヌマットの特城</Text>
426</Title>
427<Text id="174">グリヌンストヌンを䜿甚した時に参照するり゚ブペヌゞはあらかじめ保存されおおらず必芁に応じお「急ぎで」生成される。フォヌマットコマンドは生成されたペヌゞの圢態を倉曎するのに䜿甚される。ドキュメントが衚瀺されたずきどのボタンが珟れるか、DateList分類子によっおどのリンクが衚瀺されるかに圱響を䞎える。フオヌマットコマンドは簡単に構築できず、グリヌンストヌン・デベロッパヌ・ガむドの第章を読たなければならない。この節はフォヌマット・ストリングずラむブラリアン・むンタヌフェヌスがアクセスする方法に぀いお蚘述しおいる。「フォヌマット」タブぞ行き、「フォヌマットの特城」をクリックしお䞋さい。</Text>
428<Text id="175">各分類子ず特城のあらかじめ定矩されたリストを含む「特城の遞択」プルダりンリストのどれにもフォヌマット・コマンドを適甚できる。特城を遞択した時、2皮類の制埡がある。いく぀かの特城は䜿甚可胜か䞍胜のどちらかだけであり、チェックボックスで制埡される。他は特定のフォヌマットストリングが必芁である。これらに぀いおは必芁ならばどの郚分にストリングが適甚されるかを遞択するためのプルダりンリスト ("Affected Component")、ストリングを入力するためのテキスト゚リア("HTML Format String")、あらかじめ定矩された「倀」の遞択がある 。倀をフォヌマット・ストリングに挿入するには、カヌ゜ルを挿入䜍眮に眮き、<AutoText key="glidict::CDM.FormatManager.Insert_Variable"/>コンボボックスから目暙の倀を遞択する。</Text>
429<Text id="176">「すべおの特城」を遞択するこずで特定のコンポヌネントに察するデフォルトのフォヌマットを特定できる。このフォヌマットはより特定な特城が定矩されなければ、すべおの適甚可胜な特城に適甚される。</Text>
430<Text id="177">新芏のフォヌマット・コマンドを远加するには、適甚可胜な特城ずコンポヌネントを遞択する。このコマンドぞのデフオルトの倀は灰色に衚瀺される。コレクションに割り圓おるため <AutoText key="glidict::CDM.FormatManager.Add"/>をクリックする。 "HTML Format String"が線集可胜になり、倉曎できる。各フィヌチャヌ/コンポヌネントには぀だけのフォヌマット・コマンドが割り圓おられるこずができる。 </Text>
431<Text id="178">フォヌマット・コマンドを削陀するには、リストから遞択しお「フォヌマットを削陀する」をクリックする。</Text>
432<Text id="180">倀ずフィヌチャヌコンポヌネントの詳现に぀いおは、グリヌンストヌンデベロッパヌガむドの第章をお読みください。</Text>
433</Section>
434<Section name="translatetext">
435<Title>
436<Text id="182">テキストを翻蚳する。</Text>
437</Title>
438<Text id="183">この節はコレクションのむンタヌフェヌスの䞀郚のテキストフラグメントを他の蚀語に翻蚳する翻蚳ペむンに぀いお蚘述する。「フォヌマット」タブのもずの</Text>
439<Text id="184">たず「フィヌチャヌ」リストから゚ントリヌを遞択したす。このフィヌチャヌに付属した蚀語別のストリングが䞋郚に衚瀺されたす。目暙蚀語を遞択するために「翻蚳の蚀語」プルダりンリストを䜿甚しお翻蚳されたテキストをテキスト゚リアに入力し、「」</Text>
440<Text id="185">既存の翻蚳を削陀するには、「割り圓おられた翻蚳」テヌブルから遞択しお、「翻蚳を削陀する」をクリックしおください。</Text>
441<Text id="186">翻蚳を線集するには、遞択しお、「翻蚳されたテキスト」゚リアを線集しお、「翻蚳を倉曎する」をクリックしおください。</Text>
442</Section>
443<Section name="xcollectionsearching">
444<Title>
445<Text id="161">コレクション暪断怜玢</Text>
446</Title>
447<Text id="162">グリヌンストヌンはたるで぀のコレクションのようにいく぀かの異なったコレクションを暪断怜玢できたす。これは珟圚のコレクションず共に怜玢する他のコレクション・リストを特定するこずで実行したす。「フォヌマット」タブの「暪断怜玢」をクリックしお䞋さい。</Text>
448<Text id="163">暪断怜玢パネルは利甚できるコレクションのチェックリストを衚瀺したす。珟圚のコレクションはチェック枈みで遞択できたせん。䞊行しお怜玢する他のコレクションを远加するにはリスト内のコレクション名をクリックしたすもう䞀床クリックするず削陀されたす。コレクションが぀だけ遞択されおいる堎合は暪断怜玢はできたせん。</Text>
449<Text id="164">個別のコレクションに盞互にサブ・コレクション・パヌテむションず蚀語パヌテむションを含む同䞀の玢匕がない堎合は、暪断怜玢はうたく動きたせん。ナヌザヌは党コレクション</Text>
450<Text id="165">詳现に぀いおは、グリヌンストヌン・デベロッパヌ・ガむド 第1章をご芧䞋さい。</Text>
451</Section>
452<Section name="collectionspecificmacros">
453<Title>
454<Text id="fc-m1">コレクションの特定のマクロ</Text>
455</Title>
456<Text id="fc-m2">「フォヌマット」タブの䞋の、「コレクションの特定のマクロ」をクリックしお䞋さい。</Text>
457<Text id="fc-m3">このパネルはコレクションのextra.dm マクロファむルの内容を衚瀺したす。これはコレクションの特定マクロが定矩される堎所です。マクロに぀いおもっずお知りになるには、グリヌンストヌン。デベロッパヌ・ガむドの章をご芧ください。</Text>
458</Section>
459<Section name="depositormetadatasettings">
460<Title>
461<Text id="dm-1">デポゞタヌ・メタデヌタ</Text>
462</Title>
463<Text id="dm-2">どのメタデヌタがデポゞタヌによっお远加された新芏ドキュメントを蚘述するのに䜿甚されるべきかを決定したす。珟圚のコレクションに関連づけられたメタデヌタ・セットが遞択に利甚できたす。コレクションに関連付けられたグリヌンストヌン抜出メタデヌタ・セット以倖のメタデヌタ・セットがない堎合、ダブりン・コア・メタデヌタ・セットがデフォルトで䜿甚されたす。デポゞタヌに぀いおもっず知りたい堎合は、http://wiki.greenstone.org/wiki/gsdoc/tutorial/en/depositor.htmのチュヌトリアル・゚クササむズをご芧䞋さい。フオヌマットタブの䞋のデポゞタヌ・メタデヌタをクリックしおください。</Text>
464<Text id="dm-3">デポゞタヌ・メタデヌタ・パネルは利甚可胜なメタデヌタ・フむヌルドのチェック・リストを衚瀺したす。もしコレクションに関連する぀以䞊のメタデヌタがあれば、隣り合ったメタデヌタが色違いで衚瀺されたす。メタデヌタ・゚レメントにマりスを圓おたす蚘述を衚瀺するツヌルチップが衚瀺されたす。</Text>
465<Text id="dm-4">デポゞタヌに預けられた新芏ドキュメントを蚘述するのに䜿甚したい゚レメントをチェックしお䞋さい。぀の遞択枝があるドロップダりンリストがチェックされた各゚レメントの暪に衚瀺されたす。り゚ブ・むンタヌフェヌスの゚レメント甚の入力ボックスの皮類を特定するこずができたす。「テキスト」ずいうのは䞀行の入力ボックスが䜿甚されるずいうこずで、「テキスト領域」ずいうのは数行の入力ボックスが䜿甚されるずいうこずです。各フィヌルドの適切のボックスの皮類を指定しおください。</Text>
466<Text id="dm-5">すくなくずも぀のメタデヌタ゚レメントが遞択されなければなりたせん。リストに単䞀の遞択された゚レメントしかない堎合、遞択しないず譊告メッセヌゞが衚瀺されたす。: <AutoText key="glidict::CDM.DepositorMetadataManager.Warning"/></Text>
467</Section>
468</Section>
469<Section name="miscellaneous">
470<Title>
471<Text id="202">雑件</Text>
472</Title>
473<Text id="203">この節では特定のビュヌに関連しないラむブラリアン・むンタヌフェヌスの特城に぀いお蚘述したす。</Text>
474<Section name="preferences">
475<Title>
476<Text id="204">プリファレンス</Text>
477</Title>
478<Text id="205">この節はを"File" -> "Preferences"を開いおアクセスできるプリファレンス・ダむアログに぀いお説明しおいたす。</Text>
479<Text id="206">プリファレンス・りむンドりは"General" タブで開きたす。最初のオプションはメヌルアドレスを入力するテキスト・フむヌルドです。これは "creator"ず"maintainer"コレクション・メタデヌタ・アむテムに䜿甚されたす。次のオプションはラむブラリアン・むンタヌフェヌスが衚瀺できる蚀語のプルダりンリストです。もしリストから1぀の蚀語を遞択しお蚀語を倉曎するず、ラむブラリアン・むンタヌフェヌスが新芏蚀語を立ち䞊げるために再起動したす。フォントが特定されたテキスト・ボックスも提䟛されたす。Unicodeを衚瀺するための最適な蚭定は"Arial Unicode MS, BOLD, 14"です。</Text>
480<Text id="207">「ビュヌから抜出されたメタデヌタ」がチェックされるず、メタデヌタを凊理する各皮の制埡がい぀もドキュメントから自動的に抜出された党メタデヌタを衚瀺したす。この遞択を解陀するずこのメタデヌタを隠したすコレクション・デザむン䞭利甚できたすが、グリヌンストヌンのコレクション内にありたす。「ファむルのサむズを衚瀺する」がチェックされるず、ファむルのサむズがギャザヌず゚ンリッチ・ビュヌのワヌクスペヌスずコレクション・ファむル・ツリヌ内の各ファむルに続いお衚瀺されたす。</Text>
481<Text id="208">「モヌド」タブはむンタヌフェヌス内の詳现レベルを制埡するのに䜿甚される。䞀番レベルの䜎い蚭定である「ラむブラリヌ・アシスタント」ではデザむンずフォヌマットビュヌは䜿甚できない。ナヌザヌはドキュメントの远加/削陀、メタデヌタの远加/線集、コレクションの再構築ができる。クリ゚ヌト・パネルはこの簡略フォヌムである。「ラむブラリアン」モヌドはクリ゚ヌト画面でデザむンずフォヌマットの機胜の党おぞのアクセスができる。「゚キスパヌト」モヌドは党おの</Text>
482<Text id="210">「コネクション」タブはコレクションのプレビュヌで䜿甚されるロヌカルで動䜜しおいるグリヌンストヌン・ラむブラリヌ・サヌバヌぞのパスを倉曎したす。むンタヌネットに接続するためのプロキシ情報を蚭定ファむルをダりンロヌドするずきなど詳现は <Reference target="downloadingfiles"/> の節を参照しお䞋さい。プロキシの接続を可胜にし、プロキシ・ホスト・アドレスずポヌト番号の詳现を知るこずができるようにボックスをチェックしおください。</Text>
483<Text id="211">䞀連のセッションの間ラむブラリアン・むンタヌフェヌスは䜜業の予想できなかった結果の可胜性に぀いお通知する譊告メッセヌゞを受け取るかもしれたせん。「譊告を衚瀺しない」ボックスをチェックするこずで、このメッセヌゞを衚瀺しないようにするこずができたす。「譊告」タブを䜿甚しお再床譊告メッセヌゞを利甚可胜にできたす。もし再床衚瀺したい堎合譊告メッセヌゞの隣のボックスをチェックしおください。</Text>
484</Section>
485<Section name="fileassociations">
486<Title>
487<Text id="212">ファむル・ア゜シ゚ヌション </Text>
488</Title>
489<Text id="213">ラむブラリアン・むンタヌフェヌスは特定のアプリケヌション・プログラムを特定のファむル・タむプを開くために䜿甚したす。ファむル。ア゜シ゚ヌションを倉曎するには、「ファむル」メニュヌを開いお「ファむル・ア゜シ゚ヌション...」をクリックしお䞋さい。</Text>
490<Text id="214">ア゜シ゚ヌションを远加するには、タヌゲット・ファむルの拡匵子をプルダりン・リストから遞択するか、新芏の拡匵子"."を遞択したす。次に適切なフィヌルドの垌望するアプリケヌションを立ち䞊げるコマンドを入力するか、「ブラりズ」ダむアログからアプリケヌションを遞択したす。「%1」が開かれるファむル名を挿入する立ち䞊げのコマンドに䜿甚するこずができたす。それらが入力されるず、「远加」が可胜ずなり、ア゜シ゚ヌションの远加のためにクリックするこずができたす。</Text>
491<Text id="215">ア゜シ゚ヌションを線集するには、既存のファむル拡匵子を遞択したす。既存の関連するコマンドは「コマンドを立ち䞊げる」フむヌルドで衚瀺される。線集しお、「倉曎」をクリックしお䞋さい。</Text>
492<Text id="216">ア゜シ゚ヌションを削陀するには、既存のファむル拡匵子を遞択しお、「削陀」をクリックしおください。</Text>
493<Text id="217">ファむルア゜シ゚ヌションはラむブラリアン・むンタヌフェヌスのメむン・フォルダヌの「associations.xml」ずいうファむルに保存されおいる。</Text>
494</Section>
495<Section name="exporting">
496<Title>
497<Text id="exp-1">コレクションを他のフォヌマットぞ゚クスポヌトする</Text>
498</Title>
499<Text id="exp-2">グリヌンストヌンはコンテンツやコレクションのメタデヌタををMETS, DSpace and MARCXMなどの暙準フォヌマットぞ゚クスポヌトできたす。</Text>
500<Text id="exp-3">コレクションを゚クスポヌトするには、「ファむル」メニュヌを開いお「゚クスポヌト...」を遞択しお䞋さい。「゚クスポヌトする」ドロップダりンリストから遞択しおどのフォヌマットを゚クスポヌトするか遞択できたす。゚クスポヌトしたfiles&mdash;に眮くファむルディレクトリヌの名前を特定しお䞋さい;ファむルは;xxxが特定した名前であるgreenstone&gt;/tmp/exported_xxxぞのltパスで終わりたす。利甚できるコレクションのリストの䞭から䞀぀のコレクションを遞択し、コレクションを゚クスポヌトするをクリックしお䞋さい。</Text>
501<Text id="exp-4">いく぀かのフォヌマットに専甚のオプションがありたす。アりトプット・フォヌマットをカスタマむズするためにXMLドキュメントに適甚されるXSLTファむルを特定するこずができたす。MARCXMLはグリヌンストヌンのメタデヌタをMARCフィヌルドにマップするためにマッピングファむルを䜿甚したす。デフォルトのマッピング・ファむルはダブリンコアメタデヌタだけをマッピングしたす。ほかにカスタムのマッピングファむルを特定できたす。</Text>
502</Section>
503<Section name="exportingcollections">
504<Title>
505<Text id="218">コレクションをCD/DVDに゚クスポヌトする</Text>
506</Title>
507<Text id="219">グリヌンストヌンは自動立ち䞊げのりむンドりズ甚CD/DVDに぀以䞊のコレクションを゚クスポヌトできる。</Text>
508<Text id="220">コレクションを゚クスポヌトするには、「ファむル」メニュヌを開き、「CD/DVD画像を曞き蟌む 」を遞択しおください。グリヌンストヌン・コレクションのリストが衚瀺されたす蚘述を参照するためにいずれかをクリックしお䞋さい。コレクションのチェックボックスをチェックしおください。「CD/DVD名」ボックスでCD/DVD名を入力できたす。CD/DVDがむンストヌルされるずスタヌトメニュヌに衚瀺されたす。CD/DVDがディスク・ドラむブから盎接動䜜するか、いく぀かのファむルをコンピュヌタヌにむンストヌルするかを遞択できたす。この過皋は倚くの</Text>
509<Text id="221">圧瞮に぀いおは、グリヌンストヌンぱクスポヌトされたコレクションを含むフォルダヌ名を衚瀺したす。コンテンツを空のCD/DVDに曞き蟌むにはCD/DVD writerを䜿甚したす。</Text>
510</Section>
511</Section>
512</Document>
Note: See TracBrowser for help on using the browser.